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zoom RSS 2007年6月3日 club-G  A Day of Stratocaster

<<   作成日時 : 2008/05/13 16:19   >>

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2007年6月3日 club-G  A Day of Stratocaster
My Documents by すろーはんどM谷氏


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後4日
・・・早くも、ドキドキし始めてますぅ♪
まるで、武道館での開演前の気分!(爆)

後3日・・・もっと、ドキドキし始めています!
まるで、武道館2階席で開演を待つ気分♪

後2日
・・・更に、ドキドキだす!
まるで、武道館1階席で開演を待つ気分♪

後1日・・・マジに、ドキドキだす!
まるで、武道館アリーナ最前列あたりで・・・(当爆)待っている気分♪


遂に、24時間を切りましたなっ♪
・・・もう待ちきれなくて待ちきれなくて、既に岐阜入りしてしまいますたっ!
・・・ウソ爆

後4時間・・・新幹線に乗っただすっ!
この後の最大の課題は、戦闘服1号(濃紺スーツ!爆)を何処で戦闘服2号(Let It Rain Tシャツ!核爆)に
着替えるか?だす!(呆)


途中、名古屋駅・名鉄紳士館で着替えたが・・・
ユニクロあたりで¥3,000位のジーパンにしようと思ってたのに、こちらが名鉄紳士館内で急いで
ジーパンを探しているのを感じられてしまい足元をみられ(爆)、何とっ!¥16,800(泣爆)もする 
『リーバイス517』を買わされてしまったぁ!(呆)


ガッピヤマニーズの皆さん&テキサスから来た(爆)レイボーン親分とドイル兄貴♪
昨日の『ア・デイ・オブ・ストラトキャスター』、大成功おめでとうございますぅ♪
皆さんは、凄い!素晴らしい!愛がある!魂がこもってる!泣ける♪
(ネタを含む猛練習の後が垣間見れる!爆)
もう絶対、EC&His Bandと対バンはれる!

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オープニングの「Let it rain」には、イントロで目に涙が溜まってしまった!
わたすへのスペシャル(?)コメントMCも頂き、更に泣けた!(感謝♪)

「Blues power」イントロの 「I shot the sheriff」 には、思いっ切りフェイントを食らった後に大爆発!

「Got to get better in a little while」 は思いっきりファンキーに決まり、
後半ベース・ソロが飛び出した時には、ウィリー・ウイークスもびっくりっ!↓↓

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スペシャル・ゲスト参加のレイボーン親分とドイル兄貴の両ギターも決まってましたな♪

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eiichiさんが肩に掛けたカットモデルのエキスブローラーから爪弾き出された
「Presence of the Lord」 は、正に1974初来日時の再現っ!
ステージのライティングの素晴らしさも加わって、聴いて見ていて涙が頬を伝ってしまいました♪

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バンドの皆さんが、あの曲(プレゼンス〜)の『タメ』を息もビッタシと合わせていたのには、大感激!

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「Little wing」 のエンディング直後に、“恐い真のリーダー”がドラムでカウントを刻みながら飛び出したのは、
世界初(爆)の5連スライドが炸裂する  「Motherless children」  !!!!
その物凄さに、演奏終了後も場内は騒然!
これには、会場の後ろの影で密かに見ていた御大も大感激♪

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騒然となった場内をクール・ダウンさせるかの如く、お次はシット・ダウン・アコギ・セットへ♪
この辺りの一連の流れは、正に昨年のJAPAN TOUR武道館終盤の再現かぁ!?
レイボーン親分とeiichiさんの二人だけで始まったアコギ・ナンバーは、 「From four 'till late」
同曲が始まった途端に、ビレッジ村上はんが大感激!

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その後も超レアなサプライズ・アコギ・ナンバーが・・・
 「May you never」「Sign language」「Let it grow」 感動の嵐・・・

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エレキ・セットに戻っての一発目は、ヒロシさんが慣らしで爪弾いた一音だけで我々のテーブルは大騒ぎ!

 「Why does love got to be so sad」 

もう阿鼻叫喚・酒池肉林・空前絶後・問答無用!
エンディングでの“あの”鳥が囀る様なギターの音色の交換を、レイボーン親分とeiichiさんが!感動で、再び涙♪(わたす、結構泣き虫なんだす!)

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お次は・・・、遂に出たっ!
待ってました!いよっ!大統領♪

その昔から“ECの名刺代わり”と云わしめられた、必殺の 「Have you ever loved a woman」  !
(別名“すろはん殺し”とも、一部で噂されてますぅ♪笑)
このブルース・ナンバーでは演ってくれましたよ、恐顔フロント五人衆による超ロング汗だくソロ廻し!
見ていた場内のオーディエンスも、どっぷり一緒に汗だく!(笑)

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ステージ上も客席も汗だくドロドロ状態の中、eiichiさんの「'81のEC来日時のコメント」共に一瞬の静寂が・・・。

荘厳なオルガンのイントロに導かれて始まったのは、  「Whiter shade of pale」  ♪
またしても、泣かせてくれました!

その後は、怒濤のお約束ナンバーが大爆発!
観客とのコール&レスポンス練習付き(笑)の 「Cocaine」♪ 
観客への場内総立ち要請付き(爆笑)の 「Layla」♪ 
「れいらぁ〜」の掛け声(?)と共に、総立ちの場内は沢山の拳が突き上げられる!
後半は本当に素晴らしいピアノ・コーダのパートが演奏され、ここでも啜り泣きのすろはん!

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ここで本編終了。

観客のやんやのアンコール要請に応える様に、再びメンバーがステージへ!

eiichiさんが“最近のテンポ・バージョン”で出だしをとちった(ネタ?笑)後に再度始まったのは、
超高速オリジナルCREAMバージョンでの 「Crossroads」  !
同曲の終盤では、演ってくれました!出た!又も世界初!(昨日はコレが多かった!笑)
超高速の五連ユニゾン!!!!!
場内は、やんやんやの大歓声♪

疲れ果てたメンバーへ追い打ちを掛ける様に、観客からの「もうイッチョ!」コール♪
疲れも見せず(見せたかぁ?)メンバーは、それに応えて・・・

 「Holy Mother」 
神聖に歌いあげるEiichiさんのボーカル♪
後半のヒロシさんによる大空へ舞い上がるかの如くの感動のギター・ソロに、場内も涙々・・・。

感動のステージを終えた後は、メンバー全員が一列に肩を組んでのお別れの挨拶♪

正に、ファンタステッィクなコンサートでした!
正に、ファンタスティックなオーディエンスでした!
岐阜まで来てよかった!

ありがとう!ガッピヤマニーズ&レイボーン親分、ドイル兄貴♪

ありがとう!ガッピヤマニーズのファンの皆さん♪
ありがとう!岐阜♪

Thank You and Good Night♪

See You Next♪


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